ゴミ項目/ダイヤモンドは砕けない

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大 上 翔 也
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登場人物

東方モン仗助
『無敵の「チ↑ート」でなんとかしろや~~~~~』
I県K市に住むマヒフ・ヨーシキーの隠し子。特徴的な髪型をしており、自慢の大銀杏をけなされるとプッツンしてしまう。
スタンドの名前は『クレイジー・ダイタモンド』。
殴ったものを破壊し、タモン丼に変える。ただしプッツンしているときは変化が発動せず、そのまま破壊されnoobリストへと送られる。

広瀬翔一
『お前は低スペ丸出しだッ!!お前がモモコに壁ハメされるのを楽しみに待っているぞッ!!』
矢に射抜かれることでスタンド使いになった少年。物語が進むに連れ成長し、タモンたちの頼れる仲間となる。
スタンドの名前は『クラボ act.1~3』。
スタンドで殴ったものにクラボを挿し、低スペにする。act.2では低スペが実現し熱暴走する。act.3ではスタンドが人型となり、投げハメができるようになる。

澤村哲安
『ハーモニーっつうんすか~!?例えるなら「ともなり」に対する「のぶくん」!』
タモンたちの町に引っ越してきた家族の次男。考えることは苦手。
スタンドの名前は『ザ・ニャポポ』。
スタンドが参加した試合で負けるとタワー下から出てこなくなり、味方Junglerに責任を押し付ける。

澤村慎兆
『お前は一冊の漫画を割ったら、キチッと次の巻もDLするだろう?誰だってそーする。俺だってそーする。』
澤村家の長男。哲安と違い知略でタモンたちの前に立ちはだかる。
スタンドの名前は『バッド・リテラシー』。
良識が無く見ず知らずの少女の検尿を飲み干すなどのゲスな行為を繰り返す。
哲安をかばい山田の攻撃によって死亡した。

サッシ辺露伴
『でも、断る!w』
タモンたちの住む町で暮らす漫画家。代表作は「ピンクダークのともなり」。
スタンドの名前は『オマンコ・ドアー』。
使用した人間のマンコを読むことができ、また書き込むことで命令をすることができる。

奥野達清(ともちー)
『オ…オラはッ…❝金工大❞と❝村上フラッツ❞を…守るど!』
スタンドを使って水泳キャップを集めていたゴーレム。
スタンドの名前は『ハーマコト』。
群衆型のスタンド。一匹ずつでは弱いが集まることでともちーの移動手段になったり攻撃手段にもなり得るため、頭が悪い。

音石山田
『万雷の拍手をくれるのじぇっっっ!!!世の中のぼけども!!!!!』
知的障害者