みっくくんの青春の思い出ページ

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1 長谷川キララちゃん(仮名)のおしっこの味

とある大学病院で、検尿することになったんですけど、あのーおしっこを置くところ、というか、尿を入れたコップを提出する場所ってあるじゃないですか、そこにね、さっき検尿した人のおしっこカップが幾つか置いてあったんですよ。で、やっぱり気になって、どんな人がおしっこをしたのかな、って笑
カップの側面に名前と年齢が書かれてあって、嗚呼、これはおっさんのおしっこか、これはさっき隣に座ってたガキのおしっこか、って、一目でわかっちゃうんですよ。そしたら、『長谷川きらら(仮名)10歳』と書かれたおしっこ入りカップ、見つけちゃいました笑
何も考えずそのカップを手に取ったのは良いんですけど、さあこれからどうしようか、
あ、もちろん最終目的は『飲むこと』なんですけど、ここで冷静だったワタシ、次のケースを考えました。
・おしっこ飲んだこと、誰かにバレないか?
一番重要ですね、もしバレた場合、僕は社会的に殺されてしまうのではないか?ひとのおしっこを飲んで人生を棒に降るなんてたまったもんじゃありません笑
しかし、考えてみると、検尿トイレは腐っても『トイレ』外からこちらを見ることのできる筒抜けのトイレなんて、そんなものトイレではありません!
『僕がトイレで人のおしっこを飲んでいるのを誰かに見られる』のは、『僕がおしっこをしているのを誰かが覗いている』のと同じです。もし見られた場合、僕は覗いた人、そして大学病院を訴えることができるのです!!!これはもう無敵ですということで、早速御賞味させていただきます^^
ちょ、ちょーっと待った笑
これで安心するのは浅はかです!満身創痍!
・その尿を検査する時、自分の唾液がきららちゃんのおしっこに混入してしまうと色々と不味いのではないか?
冷静ですね、これではきららちゃんが検査に引っ掛かってしまう可能性があります。「なんだ?唾液が入っているぞ!しかもこれは彼女のじゃない!」なんてことになるなんてことは無いとは思いますが笑
しかし、不純物が入っていたので再検査、なんてことになる可能性も無きにしも非ず。未来あるこどもたちに迷惑をかけない、というのが私の行動する上でのコンセプト?なので(大人はどうでもいい、最悪死んでも構わん)唾液は入れたくない…
そこで考えたのは、「手に尿を移して、それを飲む」完璧です。
これで私の唾液が尿に混入することなく、事を終わらせることができます。誰にも迷惑がかかりません。
よし、準備(心の)も整ったことだし、早速いただいちゃうましょう!
・おしっこ飲んで病気とかならないか
大丈夫やそんなもん
ではいただきます!お味の方は…??

苦い。えづきました。美味しくない。まあそりゃあ、排泄物なんがが美味しいわけないんですけども。おしっこというものは、飲むものじゃないんですねー…
でもチンコは…ちゃっかりおっきくなっちゃってますね笑
その場でサッと抜いて試合終了。カップを『2つ』提出してトイレを出ました。ミッションコンプリート。
しかしこの味、喉についてなかなか消えない。30分くらいは気分悪かったですねw

総評

おしっこは飲料水ではない、味より、香りを楽しむものなんですね。今回の挑戦で私、悟ってしまいました笑
皆さんもおしっこモノのAV・二次絵をこらから幾度も見ることになるでしょうが、その度に、この記事に書いてあった事を思い出してみてくださいね。